こんばんわ~(・∀・)
「phpの実行処理が長すぎて画面が真っ白になった!!!」
ってことになっちゃう事態が起こったので調べてみたよ。
まぁ調べたらすぐわかることですが、一応メモ。
set_time_limit() Manual
この関数使えば、制限できます!
Apatchのデフォルトがたいがい30秒になってると思うから、
実行時間を3分に延ばす場合は、実行するPHPファイルのトップで以下を実行すればOK。
ちなみに、引数の値の単位は秒です。
<?php
set_time_limit(180);
:
(略)
:
?>
あと、実行時間を無制限にするには以下の方法でできるらしい。
set_time_limit(0);
あと、、、、確認方法は、phpinfoすればOK!
phpinfo();
うまく設定できていれば、「max_execution_time」の「Local」の方の値が変わっているから・ω・♪
以上、ゅでした!
コーディングには欠かせない代表的なアプリケーションのDreamweaver。
たくさんの機能がありますが、なかでもバリデーターの機能は重宝している人も多いはず。
ところが CS5 ではそのバリデーター機能が利用できなくなっています。
そこで、 Dreamweaver CS5 にバリデーターの機能を復活させる方法をまとめました。
以下、詳細です。
続きを読む
日本に浸透しつつあるTwitter。
世界中の人が利用しているWEBサービスですが、自分のサイトやブログからリンクする機会もあるはず。
ボタンやバナーから自分のTwitterアカウントにリンクして告知するための方法をまとめました。
以下、詳細です。
続きを読む
今日は、phpでユニークなIDを生成する関数を発見したので、メモ。
まぁ、調べたらすぐ出てくるんですが。
uniqid() Manual
この関数は、マイクロ秒単位の現在時刻にもとづいた、接頭辞つきの一意な ID を取得してくれるらしい。
以下の方法を使えば、より一意な値を取得することができる。
echo md5(uniqid(rand(),1));
乱数を発生させ、それを接頭語にし、24ケタのよりユニークなIDを発生させることが可能。
パスワードの発行等で使用することも、このやり方があれば簡単に作れる!
ちなみに参照したサイト様は
こちら。
以上、ゅでした!
サイトの本アップ時や、納品時に気になるのが不要なファイル。
中でもWindows特有の「Thumbs.db」、Mac特有の"."から始まる「.DS_Store」など削除はめんどう。
「Furui」はそれらのァイルを一括でふるい落としてくれるフリーソフト。
「Furui」の利用方法は以下から。
続きを読む